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EEKIDEN for PEACE 5日目

5日間にわたり、伊勢神宮から日本橋までつないだウクライナの子どもたちの支援のための駅伝。無事にゴールを迎えることができました。 一歩一歩に込めた想い、仲間へと託したバトン、温かい声援。そのすべてが力となり、走り続けることができました。 この

EKIDEN for PEACE 4日目

引き続き静岡県です。神奈川箱根へ。 箱根の山を越えるのは大変厳しく、時間との闘いでした。 最終日を迎えるべく、遅くまでミーティングが行われました。 最終日の予定です5:30 箱根 出発7:30 小田原9:30 大磯9:55 平塚11:25 

EKIDEN for PEACE 3日目

静岡に入りました。 明日は4日目。静岡県から神奈川県を目指します。 平松実行委員長より「3日目は、実は1番ランナーの数が不足して正直しんどい展開になるでしか無かったのですが玉城の旧友からの繋がりでスーパーランナーの方に来ていただいて上窪さん

EKIDEN for PEACE 2日目

七里の渡しから船に乗って宮の渡しへ。愛知県に入りました。 今日もお天気に恵まれ、走ることができました。 平松実行委員長より「本日は愛知県と言うことで初日より不安もありましたが、ベテランの船頭さんに船で渡していただいたり、東海道に精通した越田

EKIDEN for PEACE スタートしました!

春分の日のやさしい陽ざしに包まれ、穏やかな春の空のもと、「EKIDEN for PEACE」がスタートしました。 ウクライナの子どもたちのこと、そして平和への願いを胸に、ランナーたちが駅伝方式で想いをつなぎながら走りました。 平松実行委員長

「EKIDEN for PEACE」の記事が中日新聞に掲載されました

NPO法人SunPanSaはウクライナの戦争孤児教育支援を目的として募金活動を行います。 少々派手なパフォーマンスですが、参宮道・東海道495㎞を5日間、駅伝形式で走破します。 *同情すべき子どもは、世界にあふれている。中東・アフリカ・ミャ

Ekiden for Peace開催します!

三重県記者クラブで「Ekiden for Peace」の記者発表を行いました。平和への願いをつなぐ象徴的な取り組みです。一人では届かない想いも、襷をつなぐことで大きな力となります。 詳しくはコチラをごらんください。

【8台目】紀勢地区広域消防組合から救急自動車を寄贈

2025年1月19日(月)8台目の救急自動車を紀勢地区広域消防組合から寄贈して頂きました。ウクライナでは多くの医療機関が攻撃され、患者の搬送が困難を極め、設備の整った日本の救急自動車が重宝されています。 今回は13、14才の子どもたちがウク

中日新聞「友好の救急車 無惨な姿」

先日お伝えした、松阪地区広域消防本部が寄付していただいた救急自動車が激戦地ザポリージャ州で破壊された件について、中日新聞に掲載されました。

ウクライナからの悲しいニュース

ウクライナから28日、悲しいニュースが入ってきました。 松阪地区広域消防本部が寄付していただいた救急自動車が激戦地ザポリージャ州で破壊されました。 救急自動車はザポリージャ州州立医科大学に野戦病院から、他2台の車で負傷者を運ぶ途中、ロシアの

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